お客様が商品を買うのは、商品自体が欲しいわけではありません。

商品を買うことによってそこからもたらされる、お客様が良いと思う何か。それを買っているのです。

例として、

お薬を購入するとします。

これは薬自体が欲しいのではなく薬から得られる効能、効果が欲しいのです。

これと同じようにWEBマーケティングもまた、サイトが欲しいというよりはサイトからの集客、売上が欲しいのです。

そこで我々、WEBのプロが緻密かつ大胆な形で戦略を行い、ただのサイトではなく買わせる、来させるサイトを提供していきます。

ですがWebマーケティングといっても、サイトへの「集客」だけを考えればいいものではありません。

「サイトに流入してきたユーザーをどう最終的なコンバージョンにまで結びつけるのか」

「ブランドのLTV(顧客生涯価値)をどうやってあげていくのか」

を念頭におかなければいけません。

ここで重要視されるのがお客様と我々が二人三脚で作り上げていかなければならないということなのです。